洗車プルーフ・インデックス商品名・ブランドで検索
PTFE POWポリマーワックス100ml / PTFE POW Polymer wax100ml公式

*チューバーの香り* PTFE(フッ素樹脂)ポリマーを配合した「PTFE POW ポリマーワックス」は、ホコリや汚れ、虫汚れなどから愛車の塗装面を保護するために開発された高性能ワックスです。 PTFEは優れた撥水性と非粘着性(汚れが付着しにくい性質)を持ち、耐候性にも優れています。これにより、塗装面を汚れや外的要因から守り、腐食のリスクを軽減します。 さらに、厳選した天然ワックスとオイルをブレンドすることで、高い保護性能だけでなく、深みのある艶やかな光沢も実現しました。 日常的に車を使用する方に特におすすめのワックスです。 PTFE POW ワックスがおすすめの方 洗車後の美しい状態を長く維持したい方 汚れが付きにくく、お手入れしやすいボディを求める方 塗装面の腐食対策を強化したい方 雨風や紫外線などの環境要因への耐久性を高めたい方 艶やかで鮮やかなボディカラーを演出したい方 強力な水弾き(ビーディング性能)を重視する方 塗り込みや拭き取りがスムーズなワックスを求める方 PTFEの優れた保護性能と天然ワックスの美しい艶を両立した、毎日の使用に最適なバランス型ワックスです。汚れに強く、美しい仕上がりを長く楽しみたい方におすすめします。 PTFE(フッ素樹脂)について PTFEは、現在知られている素材の中でも非常に摩擦係数の低い素材として知られています。一般的には世界で2番目、あるいはダイヤモンドライクカーボン(DLC)に次いで3番目に滑りやすい素材とも言われています。 1938年、化学者ロイ・プランケット博士がデュポン社での実験中に偶然発見して以来、長年にわたり「最も滑りやすい素材」とされてきました。しかし1999年、新たな記録保持者となる「BAM」が発見されました。こちらもまた偶然の産物でした。 BAM(ホウ素・アルミニウム・マグネシウム化合物)は、加熱によって発電する新素材の開発過程で誕生したものです。当初の目的は達成できませんでしたが、非常に低い摩擦係数を持つ素材が生まれました。 PTFEの摩擦係数:約0.05 BAMの摩擦係数:約0.02 ただし、BAMは5kgあたり1,000ポンド以上と非常に高価なため、私たちがすぐに製品開発へ採用することは難しそうです。 それでもPTFEは十分に優れた素材です。高い柔軟性、耐薬品性、耐熱性、耐油性、耐水性、そして極めて優れた滑り性を兼ね備えており、自動車塗装の保護素材として理想的な特性を持っています。 天然オイル配合 当社のワックスにはすべて天然オイルを配合しています。 塗装面に潤いを与え、美しい状態をより長く維持できるようサポートします。 耐久性 耐久性:非常に優秀 ワックスの耐久性は、使用環境や保管状況、走行距離、洗車頻度など多くの要因に左右されるため、正確な数値で示すことは困難です。 愛車を常に最良の状態で保護するためには、特に日常使用車の場合、2か月に一度程度のワックス施工をおすすめします。 もっとも、このページをご覧いただいている方なら、きっと定期的なワックスケアを楽しまれていることでしょう。 使用方法 より高い耐久性や保護性能を求める場合、また塗装面のくすみが気になる場合は、事前に当社の「Spic and Span プレワックスクレンザー」で下地処理を行うことをおすすめします。 施工手順 洗車後、汚れのない清潔な塗装面に施工してください。 ワックスアプリケーターを使用し、薄く均一に塗り広げます。 10〜20分程度乾燥させます。 柔らかく清潔なマイクロファイバークロスで拭き取ります。 仕上げに別の乾いたマイクロファイバークロスで磨き上げると、美しい光沢が得られます。 重ね塗りについて より高い保護性能を求める場合は、複数回の重ね塗りも可能です。 1層目が十分に硬化するよう、次の施工まで最低2時間程度空けることをおすすめします。可能であれば翌日まで待ってから重ね塗りを行うと、さらに良好な仕上がりが期待できます。

※公式より引用

実際の施工例(洗車プルーフ)

まだ投稿はありません。洗車プルーフアプリで記録した洗車が、ここに表示されます。

洗車プルーフアプリを見る

ユーザー投稿写真

実際にこの商品を使っている方からの投稿写真です。

まだ投稿がありません。

あなたの声を投稿しませんか?

写真・評価・コメントはすべて任意です。ログイン不要で投稿できます。

口コミ

実際にこの商品を使っている方からの評価・コメントです。

まだ口コミがありません。